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ブログ:ヒノヤタクシーニュース
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採用情報/先輩乗務員からのメッセージ

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乗務員 下田さん   乗務員 今待さん   乗務員 矢羽々さん
※写真をクリックするとコメントへジャンプします。


お客さまからの「ありがとう」のひと言が、働く喜びです
乗務員 下田さん

この年齢からでも、正社員になれた!
私がヒノヤタクシーの乗務員になったのは30代半ば。年齢もあって、正社員として働ける職場はなかなか見つからず、ある人から
「タクシーの乗務員をやるなら、ヒノヤがいいよ」
って紹介してもらったことがきっかけでした。2種免許を取って、研修を受けて・・・。何もかも初めての経験でしたが、会社にも応援してもらえて、スムーズに乗務員の業務をスタートできましたね。
乗務員 下田さん

勤務中、気をつけていることは?
乗務員 下田さん  何よりも安全第一です。それから、お客さまへのご挨拶ですね。「こんにちは」、「またどうぞ」。何気ない言葉で、お客さまにも気持ちよく乗車してもらえると思うので。
まだまだ女性の少ない職種ですが、乗務員として働くことに不安を感じたことはありません。男性の乗務員も、仕事を教えてくれたり、時には励ましてくれたり、同じ仲間として扱ってくれます。目的地が分からないときも、無線で教えてもらえるし、今では車両にGPSがついているし、安心です。

お年寄りの方や雨の日など、日勤もタクシー需要は豊富
 私は日勤(6時30分〜18時30分)ですが、ご出張の方や、マンションにお住まいの方の通勤、雨の日の傘代わりと、昼間でもタクシーのニーズは増えている気がしますね。
それから、お年寄りや体の不自由な方の通院にも、よく利用してもらっています。「ありがとう」って言われると、本当に「この仕事をしていてよかったな」と思うんですよ。
乗務員 下田さん

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乗務員としての働き方が、自分に合っていると思う
乗務員 今待さん

自分なりのスタイルで仕事ができる
 学校卒業後、地元で3年、東京で3年ほど、サラリーマンとして勤めていました。その後盛岡へUターンして、就職先を探しながら、「とりあえず、アルバイトでも」という軽い気持ちでヒノヤタクシーの乗務員に。そのまま、15年勤務ですよ(笑)。
 なんだか、自分に合ってるんです。乗務員のなかには、積極的に街なかを流す人もいれば、駅前や病院前のタクシー乗り場でお客さまを待ってる人もいる。私なんかは、車庫に待機して、配車されるとおりに動くタイプ。自分なりのスタイルで働けるのが、この仕事のいいところですね。
乗務員 今待さん

左足で、右足をキック!
乗務員 今待さん  いちばん辛いとき? 眠気との闘いですね(笑)。足をつねったり、左足で右足をキックしてみたり。まあ、ひどい眠気って、ほんの一瞬なんですけどね。事故はもちろんですが、トラブルを起こさないよう気を配っています。

お客さまの様子を伺って対応
 自分がお客様の立場になって、自分なりのサービスを考えています。たとえば、自分がすごく疲れているときにドライバーのおしゃべりが過ぎたり、逆に、話をしたい時にドライバーに無愛想にされたら、居心地が悪いでしょう。だから、さりげなくお客さまの様子を伺って、一人ひとりの様子に合わせた対応をするよう心がけていますね。 乗務員 今待さん

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この仕事は人助け。新しい時代に対応していくこの会社が好きです
乗務員 矢羽々さん

自分なりの時間の使い方ができる
 ヒノヤタクシーの乗務員になる以前は、会社員でした。たまたま休職中に、何か資格でも、と2種免許を取ったのがきっかけです。乗務員はね、平日にも休みがあるので、自分なりの時間の使い方ができるんですよ。いろんな用足しもできるし、子どもたちと一緒に過ごす時間も、けっこう取れました。子育てにも協力できたと思いますね。 乗務員 矢羽々さん

病院、急な用事。人生の裏表が見えてくる
乗務員 矢羽々さん  勤めて最初のころは、家で夕食を食べてから仕事に出かける、というのが、なんだか違和感がありましたね。でも、1〜2年で慣れました。
タクシーって、病院や急用など、大事な場面で利用されることも多いじゃないですか。乗務員をはじめてから20年以上経ちますが、この仕事は人助けなんだな、って、ふと考えることがありますよ。人生の裏表が見えるときもある。おもしろい仕事です。

ヒノヤの乗務員であることが誇り
 プリウス大好きですよ。エンジン音が静かなので、お客さまにも、心地よくお休みいただけるのではないでしょうか。
先代の社長の時代は、ちょうど、粉塵公害が騒がれたころでした。ヒノヤは、業界でいちばん早くスタッドレスタイヤを取り入れたことを覚えています。今では、地球温暖化に配慮してハイブリッドカーを採用し、時代を先取りしてエコロジーに取り組んでいる。ヒノヤの乗務員であることが誇りですね。
乗務員 矢羽々さん

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